年次有給休暇まとめ

年次有給休暇に関する様々な情報を集めた 年次有給休暇まとめ

カテゴリ : 年次有給休暇

《年次有給休暇まとめ》
PR【社員の有給休暇の管理に時間と手間が掛かるなあ・・・もっと簡単にならないかな?】

●年次有給休暇とは?
●年次有給休暇に代表される「休暇」と「休日」の違い
●年次有給休暇と代替休暇(代休)、特別休暇(特休)振替休暇(振休)の違い

●年次有給休暇と無給休暇の違いとは?

●労働基準法に定められる「有給休暇」

●年次有給休暇の付与日数
●年次有給休暇はいつ増えるの?
●年次有給休暇の比例付与とは?
●年次有給休暇 パートアルバイトの計算方法
●週の所定労働時間が30時間未満の場合、年次有給休暇はもらえるの?
●1年間で48日に満たないアルバイトをしている場合、年次有給休暇はもらえないの?
●年次有給休暇の付与条件 「出勤率」とは
●出勤率8割未満だった者の次期付与日数は何日か?
●出勤率が80%以下の場合、年次有給休暇はどうなる?
●年次有給休暇算定の基礎となる「全労働日」とは
●年次有給休暇の付与日数の上限
●年次有給休暇の消化と時季変更権
●年次有給休暇の取得を断る権利はあるの?
●年次有給休暇の期限(時効)
●年次有給休暇の有効期限(有効期間)は?2年で消滅するってどういうこと?
●年次有給休暇のリセットとは
●年次有給休暇の請求権はいつまでか
●失効年休とは
●年次有給休暇と代替休暇(代休)、振替休暇(振休)の優先順位
●年次有給休暇申請をした者が代休を取得できる場合に、代休を優先させられるか?
●年次有給休暇とリフレッシュ休暇の違い

●年次有給休暇と慶弔休暇(忌引き休暇)の違い

●年次有給休暇の時間単位取得
●年次有給休暇の時間単位取得に関する労使協定の変更は、監督署へ届出が必要か?
●時間単位の年次有給休暇の繰越し
●所定労働時間7時間45分の場合、年次有給休暇の時間単位取得をしたら45分はどうなる?
●年次有給休暇を分単位で取得することはできるの?
●退職時の年次有給休暇
●退職時の年次有給休暇の扱いと税金
●入社後1年未満で退職する場合、年次有給休暇を消化してから退職できる?
●退職後、消化できなかった年次有給休暇はどうなるか
●解雇を行う場合、年次有給休暇の残日数消化はどうなるか?
●解雇無効で復職した従業員の年次有給休暇はどうなるか

●年次有給休暇の付与と基準日
●年次有給休暇の斉一的取扱いとは
●年次有給休暇の斉一的取扱いで、基準日とその前の付与日が近い場合どうすればいいの?
●年次有給休暇の分割付与とは
●入社時に年次有給休暇が付与される場合、次の年次有給休暇の付与日はいつ?
●年次有給休暇の買い上げは合法?違法?
●自己都合退職者が年次有給休暇の買い取りを依頼してきたらどうすればいいか?
●余っている年次有給休暇を現金化できるか?
●年次有給休暇を捨てるのは、お金を捨てるようなもの?
●年次有給休暇は、取得理由によっては認められない?
●年次有給休暇の利用目的を聞くのはNG?
●年次有給休暇と同盟罷業
●年次有給休暇中の賃金
●年次有給休暇をとると1日いくらもらえるの?
●出来高払い(歩合制)の年次有給休暇の賃金
●月給制の会社で年次有給休暇は意味があるの?
●夜勤勤務者が年次有給休暇を取得した場合、深夜割増金を支払わなければならないか?
●年次有給休暇中の交通費の支給
●年次有給休暇の按分付与は可能か

●有給休暇引当金とは
●年次有給休暇とIFRS
●年次有給休暇ストック制度とは
●年次有給休暇ストック制度で積み立てた年次有給休暇を、退職時に消化する事はできるか?
●年次有給休暇の消化を賞与の査定でマイナス評価することはできるか?
●保存有給休暇制度とは?
●年次有給休暇は福利厚生の一つ

●パート、アルバイトで働いているけれど、年次有給休暇をもらった事がない…
●昼パートで週1日働いた場合、年次有給休暇はもらえないか?
●入社2ヶ月目で、年次有給休暇はもらえる?
●派遣社員の年次有給休暇について
●派遣元会社が変わった場合、年次有給休暇を引き継ぐことができるか
●派遣契約終了まで20日を切った段階で延長なしが決まったら、年次有給休暇はどうなるのか?
●9ヶ月の派遣契約でも、年次有給休暇は出るの?
●委託社員の年次有給休暇について
●嘱託社員の年次有給休暇について
●嘱託社員の年次有給休暇に関する就業規則の例
●有期契約労働者の年次有給休暇について
●年次有給休暇は役員にも発生するか?
●請負契約の場合の年次有給休暇
●日給制の正社員でも年次有給休暇は発生するのか
●中途採用の場合の年次有給休暇

●計画年休取得制度とは?
●年次有給休暇の計画的付与のデメリット
●一部の社員を、年次有給休暇の計画的付与制度の対象から外すことはできるか?
●年次有給休暇の計画的付与においては、時間単位の有休を与えられるか?
●年休充当日とは?
●計画年休日を、労働者の都合で変更することはできるか?
●計画的付与による年次有給休暇を拒否されたらどうすればいいか?
●年次有給休暇の計画的付与の適用時に、退職時に全ての有給休暇を消化できるか?
●年次有給休暇の前倒し付与
●年次有給休暇の前借りは可能か?
●年次有給休暇がオーバーしてしまったらどうなるのか?
●年次有給休暇の取得率(消化率)
●年次有給休暇の取得率 目標は70%
●年次有給休暇の消化率100%の人はいるの?
●育休、産休から復職後の年次有給休暇付与について
●育児短時間勤務中に取得した年次有給休暇は何時間か?
●休職期間中に年次有給休暇を消化できるか
●休職期間の出勤率と年次有給休暇の付与
●休職期間の勤続年数と年次有給休暇の付与
●欠勤を年次有給休暇に振替える事は可能?
●欠勤を年次有給休暇に自動振替えする労使協定は可能か
●無断欠勤を年次有給休暇に振り替えできるか?
●遅刻した場合に時間単位の有給休暇で充当できるか?
●年次有給休暇を公休日に取得する事はできるか?
●日曜日に年次有給休暇をとることはできるの?
●雇用契約が変更された場合の年次有給休暇の付与
●断続的な雇用を行う時の年次有給休暇
●以前働いていた会社に出戻りした場合、年次有給休暇はどうなる?

●夜勤勤務の年次有給休暇
●年次有給休暇を取得した日に呼び出しをされ、労働をしたら?
●変形労働時間制での年次有給休暇の取得
●年次有給休暇に関する罰則
●半日単位の年次有給休暇(半休)について
●半日の年次有給休暇(半休)の取得に上限を設けることは可能か?
●半休の繰り越しを認めない場合、違法か?
●半日単位で年次有給休暇を取得する(半休)時、休憩時間はどう扱うか?
●取得時間の異なる半日単位の年次有給休暇(半休)2回を、1日として扱ってもよいか?
●1日分の有給休暇申請に対して、半日分だけ時季変更権を行使できるか?
●年次有給休暇を繰り返し取得する社員への対応は?どうすればいいの?
●あまりに長期間の年次有給休暇は、合法的に断ることができるか?
●年次有給休暇を取得した従業員の精勤手当を減額できるか?

●転職したら、年次有給休暇は持ち越しされるの?
●出向先と出向元で年次有給休暇の付与日数が異なる時は、何日付与するべきか?
●出向元で発生した年次有給休暇を、出向先で利用することはできるか?
●年次有給休暇を放棄した場合の離職票
●年次有給休暇が無い従業員が休んだ場合の給与の控除
●年次有給休暇は勤務時間に含まれるか
●年次有給休暇は実働時間に含まれるか
●出勤率が8割以下である社員に、年次有給休暇を付与すべきか
●年次有給休暇の起算日を変更する場合、就業規則も変更しなければならないか?
●年次有給休暇を遡って消化することはできるか
●年次有給休暇の切り捨てとは
●年次有給休暇を取った日にも税金は発生するか

●年次有給休暇に明示義務はあるの?
●年次有給休暇の周知義務
●年次有給休暇の残日数を通知しない場合、違法か?
●年次有給休暇の残り日数がわからない!どうすればいいの?
●年次有給休暇の消化は、当年付与分から先に行うのか?繰り越し分から行うのか?
●管理監督者の年次有給休暇
●管理監督者は時間単位の年次有給休暇を取得できるか?
●年次有給休暇と皆勤手当てについて
●年次有給休暇は何日前までに申請すればいいの?
●年次有給休暇の当日申請は認められるか?
●年次有給休暇の代理申請は有効か?
●年次有給休暇の取得に会社や上司の承認・許可は必要か?
●会社側から、年次有給休暇の取得を強制できるか?
●過去に未付与だった年次有給休暇を後から付与するべきか
●年次有給休暇を取得したら残業代が減るのは違法か?

●年次有給休暇取得の理由例
●年次有給休暇を2日連続で取りたい時の理由例
●年次有給休暇の取得理由に「私用」と書いてもいいのか?
●嘘の理由で年次有給休暇を取得できるか?
●年次有給休暇をとる理由に、ガス点検はつかえる?
●年次有給休暇をとって、ずる休みをしてもいいの?
●二日酔いで年次有給休暇をとってもいいの?
●年次有給休暇を取ってパチンコに行った社員を懲戒できるか
●ライブの日に年次有給休暇をとるための理由例
●年次有給休暇を取得してディズニーランドへ行ってもいいの?
●年次有給休暇を取得して、ゴルフをしに行ってもいいの?
●年次有給休暇の連続取得は可能か?
●年次有給休暇は、入社後すぐ取得できるか?
●通勤災害による休業は、年次有給休暇上の「出勤日」とみなすのか?
●年次有給休暇を全て使用した後でなければ、傷病手当の支給を受けることができないのか?
●冠婚葬祭で休む場合の年次有給休暇の取り扱い
●法事で休む場合、年次有給休暇を取得できるか
●年次有給休暇を勝手に取る社員を、どうすればいいか?
●年次有給休暇は月に何回まで取れるのか?
●年次有給休暇の取得を月に何回までと制限することはできるの?

●年次有給休暇届に決められた書式はあるのか
●有給休暇管理簿などの文書の保存期間
●年次有給休暇に関する労使協定の保存期間
●年次有給休暇に関する就業規則の作成例
●賃金台帳の労働日数・労働時間には、年次有給休暇の取得分を含めるか?
●年次有給休暇の届出用紙が無い会社では、自作した用紙で提出してもよいのか?
●年次有給休暇届にある、「自」「至」とは?

●フレックスタイム制で、所定労働時間を満たさない月に休日を年次有給休暇にできるか?
●フレックスタイム制の半休はどう取得すればいいのか?
●年次有給休暇の申請を取り下げたいと言われたら、どうすればいいのか?
●長期の年次有給休暇と特別休暇を併せて取得してもいいのか
●退職前の年次有給休暇中に結婚して名義が変わったら?
●年次有給休暇の計画的付与と慶弔休暇はどちらが優先されるか
●前職の年次有給休暇取得中に新しい職場で就職してもいいか?
●年次有給休暇をまとめて消化する時に、住宅手当などを支払う必要はあるか?
●累積型の年次有給休暇とは?
●年次有給休暇は累積40日を越えたら、超えた分は削除されるか?
●裁量労働時間制の場合の年次有給休暇
●年次有給休暇を前倒し付与した後、入社6か月未満で退職したら未取得分を控除できる?

●年次有給休暇を取得した社員に必要以上の残業代を払わない方法
●生理休暇を取得した場合の年次有給休暇の算定はどうすればいいのか?
●インフルエンザで休んだ場合、有給休暇?公休?欠勤?
●インフルエンザで自宅待機になった場合、有給休暇は取得できるか?
●健康診断は年次有給休暇扱いにしなければならないか
●子の看護休暇は、年次有給休暇の出勤率算定時に、出勤したものとして扱えるか?
●子供の運動会という理由で年次有給休暇を取得できるか?
●年次有給休暇の取得を抑止する方法はあるか?
●年次有給休暇の取得妨害はパワハラになるか?
●会社が年次有給休暇を取得させてくれない場合、どうすればいいのか?
●従業員数が一桁の小規模企業でも、年次有給休暇を与えなければならないか?
●年次有給休暇の取得を強要できるか
●業務災害による休業で年次有給休暇を消化できるか
●休日出勤した週に年次有給休暇を取った場合の賃金計算
●休日出勤をすることになった土曜日に、年次有給休暇を取得できるか?
●週1日 年次有給休暇を取得したら、実働時間は週40時間を越えるの?
●年次有給休暇はmaxで何日もらえるの?

●会社が廃業する時に年次有給休暇を請求されたら?
●会社の経営者が変わった場合の年次有給休暇の取り扱い
●転籍者の年次有給休暇
●アルバイトやパートから社員になる場合の年次有給休暇
●パートに身分変更した場合、年次有給休暇付与日数はどうなるのか?
●船員の年次有給休暇
●教員の年次有給休暇
●高校教師の年次有給休暇
●公務員の年次有給休暇
●地方公務員の病気休暇は有給休暇
●育児のための部分休業中に、年次有給休暇を取得できる?
●臨時職員にも年次有給休暇はあるの?
●個人事業主には年次有給休暇はあるか?
●新聞配達員でも年次有給休暇はもらえるのか?
●農業には年次有給休暇はあるのか?
●在宅勤務者の年次有給休暇
●国立大学事務職員の年次有給休暇
●タクシー運転手の年次有給休暇
●保育士の年次有給休暇
●プロ野球選手の年次有給休暇
●美容師の年次有給休暇
●運送業の年次有給休暇

●零細企業でも年次有給休暇はもらえるか?
●非常勤講師にも年次有給休暇はあるか
●年次有給休暇は、教員の職務専念義務免除に該当するか
●インターンシップには年次有給休暇はあるか
●NPO法人でも年次有給休暇を与えなければならないか
●社員旅行の際パート社員を年次有給休暇にできるか
●遅刻早退が多いと年次有給休暇は発生しないのか?
●タクシー運転手が夜間乗務を拒否するために年次有給休暇を指定することはできるか?
●年次有給休暇取得により仕事が遅れ残業する場合、残業手当を支払う必要はあるか?
●年次有給休暇を取得した週に超過勤務をした場合、手当は出るのか?
●繁忙期に従業員の休暇が重ならないような上手な休暇の取らせ方
●年次有給休暇を勝手に処理された場合、刑事告訴は可能か?
●時間外労働と年次有給休暇を相殺できるか
●入社6ヵ月後から年次有給休暇が取れる場合、試用期間3ヶ月は6ヶ月に含まれるか?
●年次有給休暇を譲渡することはできるか


●年次有給休暇の申請を1週間前までに行わなくてはならないと言われたら違法か?
●夏休みをとると年次有給休暇が減る!これってアリなの?
●お盆休みを年次有給休暇としてとるよう指示されたら、違法?
●夏季休暇、年末休みを年次有給休暇で消化させることは違法か?
●年次有給休暇の取得を早い者い順とするのは違法か?
●年次有給休暇取得者は、代替社員を手配する必要があるか?
●年次有給休暇を取得したら給与が減額された。これは違法?
●雇用契約書に記載がないことを理由に、年次有給休暇を付与しないことは違法か?
●年次有給休暇の付与日数が定まらない場合の労働条件通知書の書き方
●病気で年次有給休暇中に会社から仕事を強要されたらパワハラになるか?
●年次有給休暇中の労働者に、連絡をしてもいいか?
●退職前に年次有給休暇を消化すると、退職金が出なくなるのは違法か?
●年次有給休暇の事前請求を義務付けることは違法か?
●年次有給休暇分の賃金が全額支給されず60%しか支払われなかったら違法か?
●年次有給休暇の取得が許可制なのは違法か?
●年次有給休暇の取得日数を査定に使用するのは、違法か?
●ドラクエをやるために年次有給休暇をとってもいいの?

●年次有給休暇の出勤率算定の際に生理休暇を出勤扱いするか?
●入院期間中に年次有給休暇を取得した場合、休業損害を請求できるか?
●裁判員に選ばれた社員が、必要な日数に年次有給休暇を充てたいと言った場合、認めなければならないか?
●年次有給休暇の消化中にアルバイトをしてもよいか?
●年次有給休暇を利用したWワークは可能か?
●求人広告に記載されている年間休日数には年次有給休暇の日数も含まれるか?
●20日連続で年次有給休暇を取得することはできるか?
●年次有給休暇を全く使わない人と使いきる人の差がある場合、どうすればいいのか?
●年次有給休暇中のスイッチオン命令は違法か?
●年次有給休暇の当日申請が頻繁な社員の申請を欠勤にできるか
●行方不明者の年次有給休暇について
●悪天候で遅刻した場合年次有給休暇として扱えるか?
●業務妨害を目的として年次有給休暇を取得できるか?
●突発的な深夜勤務で0時以降に働いた場合、その日の始業時刻以降を年次有給休暇とできるか
●退職する社員の年次有給休暇の完全消化を拒否することは違法か?
●年次有給休暇の放棄を促すのは違法か
●プレミアムフライデーを強制的に有給休暇取得とすることは違法か
●年次有給休暇をとらせたくない場合の抜け道とは?

●4月入社の年次有給休暇
●3年働いていた会社で、年次有給休暇は何日あるのか?
●継続勤務5年目。年次有給休暇は何日もらえる?
●8年目の年次有給休暇は何日もらえる?
●時給を上乗せすることで、年次有給休暇の取得を防げるか?
●頭痛で年次有給休暇をとるのはアリ?なし?
●みなし労働時間制のとき、年次有給休暇は出勤したものとして扱うの?
●年次有給休暇は社員10人以下の有限会社でももらうことができる?
●年次有給休暇は何日まで貯めることができるの?
●新入社員の年次有給休暇
●年次有給休暇が足りない!これ以上休むとどうなるの?

●年次有給休暇取得の義務化
●年次有給休暇の義務化の対象となる従業員
●年次有給休暇取得の義務化は、パートアルバイトも対象となるのか
●政府が年次有給休暇前年比3日増を目指すってどういうこと?助成もあるの?

●「有給」? 「有休」? どちらが正しい?
●年次有給休暇と有給休暇の違い
●年次休暇と有給休暇の違いは何か?
●有給と年休の違いは?
●年次有給休暇の英語
●年次有給休暇で休みますを英語で言うと
●年次有給休暇を申請する為の英語表現
●「I will be out on PTO」??
●年次有給休暇引当金の英語
●年次有給休暇の中国語
●年次有給休暇のドイツ語
●年次有給休暇のフランス語
●年次有給休暇の韓国語
●年次有給休暇のベトナム語
●年次有給休暇=AL?
●年次有給休暇のスペイン語

●インドネシアの年次有給休暇
●マレーシアの年次有給休暇
●中国の年次有給休暇制度
●ペルーの年次有給休暇

●骨髄等の提供期間を年次有給休暇とする「ドナー休暇」とは?
●復活有休とは
●有給休暇の一種、配偶者出産(特別)休暇とは

●年次有給休暇に関する調査(平成 28 年就労条件総合調査の概況)

●年次有給休暇の取り方のマナー
●年次有給休暇をとったら、職場にお土産を買っていくべき?

●年次有給休暇無料相談先まとめ
●年次有給休暇をもらえない時に訴えるのは、なぜ警察ではなく労働基準監督署なのか

●「労働時間等見直しガイドライン活用の手引」 (厚生労働省)

●年次有給休暇の取得推進でもらうことができる「職場意識改善助成金」とは
●10月は「年次有給休暇取得促進期間」


《年次有給休暇管理ソフトウェア比較》
PR【年次有給休暇の管理、エクセルで本当に十分ですか?】

●年次有給休暇の管理方法

●有休管理システム (株式会社システムコア)
●年次有給休暇管理 (松本労務管理事務所)
●有給休暇管理表 (株式会社エクセル工房Inage)
●年次有給休暇管理表テンプレート (WinArrow)

●その他の年次有給休暇管理ソフトウェア

●年次有給休暇の語呂合わせ

●【無料】年次有給休暇関連テンプレート(Word、Excel、PDFなど)
●年次有給休暇のイラスト・写真などの素材
●年次有給休暇のデコメ
●年次有給休暇のLINEスタンプ

●年次有給休暇の申請にはシャチハタを使っていいの?





消化できずに時効で消えてしまう年次有給休暇がもったいないです。
何とかして使いたいのですが、会社が休みである日曜日に、年次有給休暇を取得することはできますか?


年次有給休暇を、公休日に取得することはできません。
年次有給休暇は、所定労働義務がある日について労働を免除し賃金を支給するものです。
労働義務がない公休日や労働者の出勤日ではない日に、年次有給休暇を消化することはできません。

◆公休日とは?                          

公休日とは、使用者(会社)が定めた、労働者に付与される休日のことです。
労働基準法では、1週間に1日以上もしくは4週間で4日以上の休日を与えることが義務付けられています。
この休日を、法定休日と呼びます。

また労働基準法では、一週間の法定労働時間を40時間(特例措置対象事業場の場合44時間)以内とすると定めています。
この基準を守るため、法定休日以外の休日(指定休日・所定休日)が与えられます。

この指定休日と法定休日を合わせて公休日とすることが多いです。
一般的な企業では、土曜日・日曜日・祝日が公休日になっています。

例)月 所定労働時間8時間
  火 所定労働時間8時間
  水 所定労働時間8時間   ⇒月~金の所定労働時間の合計40時間
  木 所定労働時間8時間
  金 所定労働時間8時間  
  土 指定休日・所定休日
  日 法定休日

◆会社が休みである日曜日は、労働義務がない              

年次有給休暇は、労働義務がある日についてのみ請求できるものです。
そもそも会社が休みであり、労働義務がない「休日」である日曜日には、年次有給休暇をとることはできません。



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忙しくて年次有給休暇を取得することができません。
毎年何日も時効で消滅してしまいもったいないです。
年次有給休暇を、休暇としてではなくお金でもらうことはできないのでしょうか?


◆原則的には、お金ではもらえない                     

年次有給休暇は、労働者の心身の疲労回復などを趣旨としているため、基本的にお金で買い取ってもらうことは認められていません。原則違法です。

昭和30.11.30基収1718号
年次有給休暇の趣旨が「心身の疲労を回復させ、労働力の維持培養を図ること」であることから、賃金の支払いで休暇を相殺してしまうのはそぐわないため。


◆お金でもらうことができる例外もある                  

しかし以下に該当する場合は、例外的に年次有給休暇をお金でもらうことが認められています。

1)法定付与日数を上回る休暇分
2)年次有給休暇の請求権の時効により消滅した休暇分
3) 退職などにより権利行使できなかった休暇分

注意が必要なのは、上記に該当するケースであっても、年次有給休暇をお金でもらう=買い取りしてもらうことが法令上定められた義務ではないことです。
つまり、年次有給休暇をお金で買い取ってもらえるかどうかは、使用者(会社)の裁量に委ねられます。
例えば、労働者が上記1)~3)のケースで年次有給休暇をお金でもらいたいと要求しても、会社側は拒否をすることができるのです。


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年次有給休暇の取得を、「月に何回まで」と制限することはできるのでしょうか?

年次有給休暇は労働者の権利であり、労働者が希望する日に取得することができます。
労働基準法の条文においては、「月に何回まで」とその取得を制限する決まりは設けられていません。

労働者は、希望するときにいつでも年次有給休暇を取得できます。

しかし、例外あります。

◆会社の業務が回らなくなる場合は、時季変更権が認められる       

(1)年次有給休暇の利用目的が、「自社の労働争議に利用する」という場合。

自社の労働争議=自社でストライキを行うという利用目的である場合には、会社側は労働者に年次有給休暇を認める必要がなくなります。


(2)年次有給休暇を取得することにより、業務の正常な運営が妨げられる場合

労働者が年次有給休暇を取得することによって会社の業務が回らなくなってしまう場合には、会社側は、別の日に年次有給休暇を取得するよう時季を変更することができます。(年次有給休暇の時季変更権)

この時季変更権は、業務が忙しいからという程度では、行使できません。
例えば社員5名の会社で、仕事を行う為に最低3人の人員が必要な時に、3人の社員から年次有給休暇の取得を希望され2人しか残らない=仕事が回らないといった場合に行使できます。

したがって、正常な業務が妨げられるほどではないのに、ただ忙しい時期だからというだけで、労働者の年次有給休暇の取得を2回まで、1回までという形で制限することはできないのです。

また、時季変更権は年次有給休暇を取得する日を変更するだけで、年次有給休暇の取得そのものが認められないわけではありません。


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転職することになりました。
今の会社でもらった年次有給休暇を、新しい会社へ持ち越しはできるのでしょうか?


原則として、持ち越しはできません。
新しい会社へ入社すると、これまでの会社の年次有給休暇は全て消滅します。
新しい会社では、入社日から半年目に10日付与され、その後1年ごとに11日、12日と付与日が増え、最終的には年20日が付与されるようになります。
(会社によって、付与基準日が設けられていたり、入社時点で年次有給休暇が付与されるなど、異なるルールで年次有給休暇の付与を行う場合もあります。)

ただし、関連会社への出向などの場合は、持ち越しが可能です。


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