「有休が増えても労働は減らない」というパラドックス(PRESIDENT ONLINE)
では、安倍政権で女性活躍を急速に進めたことで思わぬ「困った状況」が
起きていると記事にしています。

日本人が年次有給休暇などの休みを取らずに長く働くのは、上司の顔色を見ている
からであり、本気になれば業務時短など簡単だと会社トップは考えがちですが、
現実は全く異なるといいます。

時短の施策を進めている会社では数字上では時短がされていても、その裏には
サービス残業があり、労働時間は減っていないとのこと。



[以下引用]
安倍政権では「一億総活躍」の掛け声のもとで、女性や高齢者の活躍を推進。
時代の流れを受けて、女性活躍に本腰を入れる企業も増えてきました。
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